「最新ニュース」の記事一覧(6 / 38233ページ)

気づいたら,獣人の足をペロペロしていた。大阪出張で見てきた特殊なゲームとコントローラ[OIGS2026]

 OSAKAINDIEGAMESSUMMIT2026の会場で目を惹いた,変わった遊びの作品を紹介しよう。VRで獣人をなめる「シュ〜ペロ」から,麺切り包丁がコントローラーになる「うどんプッシャー」まで。

こんな配達はしたくない。怪異の潜む昭和の団地が舞台のフードデリバリーホラー「To 666 Deliver or Die」,シナリオライターがあえてテキストを封じて描く挑戦作[OIGS2026]

 「To666DeliverorDie」は,怪異の潜む団地へ配達する2Dゲームだ。Ge-sakuの長井知佳氏が1人で開発中のプレアルファデモを,OSAKAINDIEGAMESSUMMIT2026で体験した。

プレイと音がシンクロする。Rezが出発点のリズムレールシューター「カゲキオトメ・カノン」[OIGS2026]

 「カゲキオトメ・カノン」をOSAKAINDIEGAMESSUMMIT2026で体験した。敵を撃つたびにBGMへギターやピアノのフレーズが足されていく,音が作品のコアとなるシューティングだ。

ボールを渡した瞬間の,ネコの幸せそうな顔がたまらない。「私の赤いボールはどこだ?」は親子の話から姉妹の物語へ[OIGS2026]

 ポイント&クリックパズル「私の赤いボールはどこだ?」の未公開ステージをOSAKAINDIEGAMESSUMMIT2026の会場で触ってきた。姉妹の物語へ変わった背景も紹介しよう。

眠くなるまで,部屋のものを触っていく。無料ADV「オピポピ」は,仕組みが先で物語が後だった[OIGS2026]

 眠る前の部屋で眠気が満ちるまでを過ごす無料短編アドベンチャー「オピポピ」。OSAKAINDIEGAMESSUMMIT2026で,製作者のぐらたんP氏に聞いた話を交えて,本作を紹介しよう。

「マーベル闘魂」,DLC第2弾は「ソー(ジェーン・フォスター)」に決定! 「ヴェノム」は2027年春,「ジュビリー」は2027年夏に登場!

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントは本日(2026年10月11日),対戦格闘ゲーム「MARVELTōkon:FightingSouls」の最新トレイラーを公開し,Year1DLCに収録されるキャラクター情報を公開した。DLC第2弾は「ソー(ジェーン・フォスター)」となる。

仕事を干された俳優が,5か月の外出禁止で壊れていく。ブラジル発の心理ホラー「LOCKDOWN」[BGS2026]

 開催中の「BrasilGameShow2026」の商談エリアで,現地のインディースタジオM1GGAMESSTUDIOSのCEO,OtávioCorreaSilva氏に,開発中の「LOCKDOWN」を紹介してもらった。2020年のサンパウロを舞台に,自宅に閉じこもった落ち目の俳優が正気を失っていく一人称視点の心理ホラーだ。

猫と犬とウサギを育ててアイドルに。お手本は「ウマ娘」という育成ノベルゲー「IdolPet Caretaker」[BGS2026]

 2026年10月9日に開幕した「BrasilGameShow2026」の会場で,インディーチームSirPandaGamesでアーティストを務めるClaraCandia氏に,開発中の「IdolPetCaretaker」の話を聞いた。動物の保護施設で世話を…

「Huni Kuin: Beya Xinã Bena」は,アマゾンの村人が絵を描き,声を当てた2Dアクション[BGS2026]

 「BrasilGameShow2026」の会場に,アマゾンの先住民が開発に携わる「HuniKuin:BeyaXinãBena」が出展されていた。部族に伝わる神話を題材にした作品で,2027年第1四半期の発売を予定している。14年以上にわたってフニ・クインの人々と関わってきた人類学者,GuilhermeMeneses氏に話を聞いた。

週刊Steam広場 第174号:「Clive Barker’s Hellraiser: Revival」や「スター・ウォーズ:ギャラクティック・レーサー」が発売に

 今週発売されたSteamの注目タイトルやセール情報をお届けする「週刊Steam広場」。今週は,ホラー映画「ヘル・レイザー」シリーズを題材とする「CliveBarker’sHellraiser:Revival」や,ローグラ…

サブコンテンツ

このページの先頭へ